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    <title>NBTK</title>
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    <description>Nob Nukui’s weblog.</description>
    <language>ja</language>
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    <copyright>© 2025 Nob Nukui</copyright>
    <lastBuildDate>Sun, 30 Jun 2024 16:07:00 +0900</lastBuildDate>
    <pubDate>Sun, 30 Jun 2024 16:07:00 +0900</pubDate>
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      <title>NBTK</title>
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    <!-- Vision Pro -->
    <item>
      <title>Vision Pro</title>
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      <pubDate>Sun, 30 Jun 2024 16:07:00 +0900</pubDate>
      <description><![CDATA[
        <p>友達の<a href="https://bento.me/qnoub">斎藤くん</a><a href="https://www.apple.com/jp/apple-vision-pro/">Vision Pro</a>持って遊びにきてくれた。家族みんなで体験させてもらった。</p>
        <p>目でのポインティングと手に何も持たないで空間に浮いているオブジェクトを操作できる感じがやっぱりすごい。さすがインターフェイスを新しく発明する会社だと思った。</p>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/DisneyPlus.webp" alt="Disney Plus">
        <p><a href="https://www.disneyplus.com/home">Disney＋</a>の空間が変わる感じや、AppleTVの完全に家が映画館になる感じが今までにない体験で通常の空間とVR空間を違和感なく繋がげているのがすこくて映画好きなら本当に最高の映画体験がまってる！しかもそれが移動中や出張先で使えると思うと最高だな！って思いました。</p>
        <p>Disney＋は体験して欲しい。Disney&#x2B;ホールだけでなく、タトゥイーンでスピーダーに乗りながら映画を見たり、モンスターズインクの絶叫フロアにいながら映画を見たり、アベンジャーズターワーの上で映画が見れたり、映画が始まるとしっかり夜景になって没入感を損なわないのもいい演出でした。そのうち新作映画にはそれぞれの専用の背景とかが用意されて世界に没入しながら見るのが普通になるかもしれない。</p>
        <p>でも家族が横にいながら家族の顔が見えない状態で映画を楽しむのは流行り寂しいし孤独だと思うので、周りの人とのつながりを感じながら映画が楽しめるようになると最高かもしれない</p>
        <p>しかしながら、60-70マンだしてるからそうだよね。と言う感じはあります。これで30-40マンならバカ売れだと思う。円安でこの価格なのがとてもくやしい。$1＝120円計算だと40万程度なので円安が恨めしい</p>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/Widscreen.webp" alt="Wide Screen">
        <p>Macの拡張ディスプレイとしては最高の環境だなって、キーボードとマウス使ってMac拡張するのはすごくいいと思った。今年の後半のもっと大きい拡張ディスプレイには期待したいところ。Pro Display XDRと価格帯が同じなので、Macの拡張にこちらを選んでもいいんではないか？と思ったりもしました。1番のキラーアプリはMacの拡張だと思います。</p>
        <p>周り囲まれる感じはほんとすごいよかったです。俺みたいに周りザワザワしないで集中したい人にはいいとデバイスだと思います。</p>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/DisneyLandVision.webp" alt="Table top Disney">
        <p>個人的には空間が無限な世界ならでわのアプリケーションに期待したい。ディズニーランドの終わってしまったアトラクションなどがVision Proのアプリの中の世界で生き続けるなどがあったら嬉しい。</p>
      ]]></description>
      <category>Technology</category>
      <category>Apple</category>
    </item>

    <!-- WebP -->
    <item>
      <title>WebP</title>
      <link>https://nbtk.nu/blog/webp.html</link>
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      <pubDate>Thu, 13 Jun 2024 22:39:00 +0900</pubDate>
      <description><![CDATA[
        <p>このサイトを作るのに当たって基本的にはCMSなどは一切使わず、CotEditorやNovaなどを活用してWebサイトのHTMLとCSSを手書きで書いています。 これぞクラフトインターネットの世界という感じです。 もちろんRSSフィードのXMLも手書きで更新しています。</p>
        <p>前途の記事でも書きましたが親友のLouieのページを参考に作っていましたが。 彼のサイトを研究する上で気になったことがありました。 それは彼のサイト使っている画像がWebPだという事。 今までの古いインターネット人の感覚だと写真はJPEG、その他の画像、透過を扱う場合はPNG。ピクセルアートとアニメーションを使う時はGIFと言う印象でした。</p>
        <p>しかしここに来てWebP。Googleが作った新しい画像形式。 特徴はなんといってもファイルの軽さ。</p>
        <p>画質：JPG、PNGと同等の1670万色<br>
        透過処理：可能<br>
        アニメーション表示：可能<br>
        圧縮方式：非可逆圧縮、可逆圧縮どちらも可能</p>
        <p>驚くほどにファイルが軽いし、ファイルフォーマットとして万能すぎたのでこのサイトでも画像は基本的にWebPを採用しました。 唯一の欠点は古いブラウザに対応していないという点ですが、表示できないブラウザも今では減ってきているので気にしていません。</p>
        <p>昨今はデスクトップPCでWebサイトを見るよりモバイルで見ることのほうが増えているので、ファイルサイズが軽いに越したことはありません。 昔のダイヤルアップ接続やISDNの時代にはファイルサイズにも敏感でしたが最近の太い回線になってからは、みんなあまり気にしていません。</p>
        <p>あなたのサイトのファイルサイズを今一度見直してみると案外Webサイトの表示が爆速になるかも。</p>
        <p>ちなみに読み方をずーっと「ウェブピー」だと思っていたら「ウェッピー」らしい</p>
      ]]></description>
      <category>Technology</category>
      <category>Web</category>
    </item>

    <!-- Pokémon -->
    <item>
      <title>Pokémon</title>
      <link>https://nbtk.nu/blog/Pokemon.html</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nbtk.nu/blog/Pokemon.html</guid>
      <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 17:41:00 +0900</pubDate>
      <description><![CDATA[
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/Pokemon.webp" alt="ポケモンマップ">
        <p>ポケモンジェネレーションじゃなく、RPGがあまり得意じゃなくて、まったく触れてこなかった自分がこの令和の時代にポケモンを初めてみた話。</p>
        <p>ポケモンジェネレーションとは、初代ポケモンの発売が1996年で、現在のちょうど40歳以下がポケモンジェネレーションに当たります。
        発売当時、中学2年生でテレビCMも小学生が公園で有線接続してモンスターを交換するCMだった為興味がもてませんでした。</p>
        <p>ではなぜ今始めたのか？
        理由としては、「<strong>世間でこれだけ流行っているものはきっと面白いに違いない</strong>」そんな理由で以前にも手を出していなかった漫画を大人買いして読み耽る事をしてた時期がありました。その時の成功体験から今回はポケモンをしてみようと思いました。
        もちろん<a href="https://lmnt.me">親友のルイ</a>が日本に引っ越してきて、様々な刺激を受けたのは言うまでもありません。</p>
        <p>初めはいつかやろうとなぜか手元にあった「<a href="https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/apsj/index.html">ポケットモンスター ピカチュウ</a>」をやり始めたのですが、親友のルイが。</p>
        <p>ルイ「ちょっと待て！今何時間プレイしてる？」<br>
        ノブ「30分ぐらいかな？」<br>
        ルイ「<a href="https://www.nintendo.co.jp/n08/bprj/index.html">ゲームボーイアドバンス</a>でも<a href="https://www.pokemon.co.jp/ex/pika_vee/">Nintendo Switch</a>でもリメイク作品が出てる。今なら選び直せるどうする？」<br>
        ノブ「なんでそんな事聞くの？」<br>
        ルイ「ノブが始めたら同じタイミングで同じ世代のポケモンを再スタートするからだよ！」</p>
        <p>当初の気持ちとしては、「初代のゲームボーイ版をやってこそ本当のポケモンの楽しさを掴める」と思ったのですが、ゲームボーイアドバンス版の画面を見てから、そのピクセルアートの美しさに一目惚れしてしまい、今回はゲームボーイアドバンスでリメイクされた「<a href="https://www.nintendo.co.jp/n08/bprj/index.html">ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン</a>」を遊ぶことにしました。</p>
        <p>もちろんのことながら、赤か緑を選ばなければいけません。
        そこは昔と違って情報を活用させてもらって、あとはフィーリングで出てこないポケモンの一覧を見比べて結果的には「ポケットモンスター リーフグリーン」を選ぶことにしました。</p>
        <p>現在の進捗としてはニビシティが終わり、地下通路を通って南に向かって進んだ先あたりにいます。ジム2戦目が終わってそのちょっと後。と言う感じです。</p>
        <p>パーティーは現在以下のようになっています。</p>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/Pokemonparty.webp" alt="手持ちポケモン">
        <p>まだまだ始めたばかりですが、美しいピクセルアートのおかげで、それぞれのポケモンたちが可愛くて仕方ありません。</p>
        <p>そして、ルイの勧誘活動が続き我々の日々通っている仲良しのカフェの店員さんなどを巻き込んで徐々にレトロポケモンの輪が広がっていってます。</p>
        <p>ちなみにハードは以前自分でIPS液晶に交換したゲームボーイアドバンスと<a href="https://www.analogue.co/pocket">Analogue Pocket</a>両方を使って日々ちょっとづつ進めていっています。</p>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/PokemonGBA.webp" alt="IPSゲームボーイアドバンス">
        <p>「レトロゲームのすすめ」はまた別の機会に書きたいと思います。
        それにしてもゲームボーイアドバンスは本当に今遊ぶとピクセルアートの美しさを堪能できる名機だった事を再認識させられます。</p>
        <p>手元に第三世代のポケモン「ルビー、サファイア」「ファイヤーレッド」がある人は机の中や引き出しの中から引っ張り出して遊んでみては？</p>
      ]]></description>
      <category>Life</category>
      <category>Game</category>
    </item>

    <!-- RSSのすすめ -->
    <item>
      <title>RSSのすすめ</title>
      <link>https://nbtk.nu/blog/Recommendation-of-RSS.html</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nbtk.nu/blog/Recommendation-of-RSS.html</guid>
      <pubDate>Sun, 07 Apr 2024 22:00:00 +0900</pubDate>
      <description><![CDATA[
        <p>この新しいサイトにはRSSが設置してあります。
        いまもニュースサイトでは当たり前にありますが、一昔前は情報収集する場合はSNSでではなく、各WebサイトがニュースのRSSを発信していて、それをフォローすることによってユーザーは新着情報を手に入れてました。</p>
        <p>Twitterなどが盛んになってくると、リアルタイム性のある「一言情報」がそちらで配信されるようになり、最近では飲食店などはInstagramでの発信が主であり、各種グルメサイトやGoogle Mapなどより、Instagramの投稿などに休業日などがシェアされている事が多いです。Twitterが隆盛を極めてもうRSSは下火になったと思ったら、「イーロンマスクの乱」がありみんな大好き青い鳥が、黒いバッテンに変わってしまいました。</p>
        <p>主にUSのユーザーがXから一気に離脱し、イーロンマスクの乱により、その状況は一気に変わってしまいました。ユーザーはほぼ1箇所にいて、みんなに伝えたい事があった場合Tweetすれば良かったのが、みんなが散らばる事になりました。情報を取りにいこうとすると、Mastodon, Threds, Bluesky, Instagram 色々なところにアカウントだけ存在していますが、実際には稼働はほぼありません。そしてばらける事によって、すべてのコンテンツを追うことは不可能になり、最近はめっきりソーシャルネットワークから離れてしまいました。</p>
        <p>実際にRSSを再度使い始めてみると自分の欲しい情報だけが的確に自分の元へ届いてきます。おすすめフィードなど存在はしません。欲しいサイトの欲しい情報だけを自分で厳選してみる事ができます。</p>
        <p><a href="https://note.com">note.com</a> はそれぞのユーザーにRSSが存在し、そのユーザーの投稿を追っかけるのに非常にいいプラットフォームだと思います。まずは<a href="https://note.com/nobtaka">noteのユーザー</a>のRSSの追っかけから始めてみるとRSSの魅力がわかるかと思います。<a href="https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/">東京ディズニーリゾート・ブログ</a>などもフォローしてみると素敵な発見があるかもしれません。</p>
        <p>おすすめのRSSリーダーは「<a href="https://netnewswire.com">NetNewsWire</a>」です。iOS, iPadOS, macOSすべてにおいてネイティブアプリケーションとして作られているRSSリーダーなので、快適に使えるかと思います。RSSサービスを使わずにiCloudに保存をすると、それぞれのデバイスで更新情報が共有されるのでとても便利です。そして、完全無料なのも素敵なところ。</p>
      ]]></description>
      <category>Technology</category>
      <category>RSS</category>
    </item>

    <!-- Why am I writing in Japanese -->
    <item>
      <title>Why am I writing in Japanese</title>
      <link>https://nbtk.nu/blog/Why-am-I-writing-in-Japanese.html</link>
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      <pubDate>Tue, 02 Apr 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description><![CDATA[
        <p>新しくBlogを初めてまず悩んだのは、日本語で書くか、英語で書くか？</p><br>
        <p>英語で書いた場合おそらく、世界の人にリーチできると思いましたが、あなたがいま読んでいる通り日本語で書いています。</p><br>
        <p>なぜ日本語で？それは簡単な話。日本語がネイティブ言語だから。<br>
        英語で書けば英語の練習にもなるし、世界にも届くしいいじゃない？<br>
        って思ったんですが、明らかに更新が滞ると思ったので、この文章を書くというライティングの部分に関しては日本語で執筆していこうと思います。</p>
        <p>あともう一つ。昔に比べてテクノロジーが進化してくれたおかげで、簡単に他言語に翻訳する事ができるようになっています。<br>
        メインブラウザとして使用している、Safariには<br>
        <img src="https://nbtk.nu/assets/images/Why_I_write_in_Japanese.png"><br>
        [表示]-[翻訳]-[英語（os側で設定した言語）に翻訳]<br>
        など、簡単に言語を切り替えられます。<br>
        簡単なテキストサイトなので、DeepLなどに直接投げ込んでも簡単に翻訳ができると思います。</p><br>
        <p>今後も気楽に更新をしていくために、日本語で書いていこうと思います。<br>
        気が向いたらサイト自体を多言語対応させたいと思います。</p>
      ]]></description>
      <category>Writing</category>
      <category>Language</category>
    </item>

    <!-- Journey to the Craft internet -->
<item>
  <title>Journey to the Craft internet</title>
  <link>https://nbtk.nu/blog/Journey-to-the-craft-internet.html</link>
  <guid isPermaLink="true">https://nbtk.nu/blog/Journey-to-the-craft-internet.html</guid>
  <pubDate>Mon, 01 Apr 2024 16:34:00 +0900</pubDate>
  <description><![CDATA[
    <p>親友のルイのWebサイトの<a href='https://lmnt.me/blog/how-to-make-a-damn-website.html'>記事</a>からインスピレーションを受けて、久々に自分のサイトを構築しようと思いました。</p><br>
    <p>一昔前までは、自分のドメインを取得してWebサイトを持つ楽しみがあったと思います。<br>
    でもいまでは猫も杓子もSNSで写真ならInstagramで短い文書はXやThreads, Mastodon 文章が長ければnoteに書くことが一般的になってきています。</p><br>
    <p>一昔前のインターネットでの不便だった部分を補ったのがSNSであり、みんながそこにいることによって、コンテンツを絞り込んで簡単にインターネットの入り口につながり、ユーザー増えることによりサービスなどが誕生して良い面はたくさんあると思います。</p><br>
    <p>しかし、個々の個性的なウェブサイトなどは消えてしまい、友人たちも今は個人のWebサイトを持っていません。</p><br>
    <p>まだCSSなどありませんが、とりあえずWebサイトの第一歩としては”HTML”にコンテンツを書いてアップロードするところからなので、この記事は公開されています。</p><br>
    <p>CSSや見た目が揃っていなくても、Webサイトとしての体裁はなしています。なぜなら伝えたい事が今あなたに伝わっているから。</p><br>
    <p>クラフトインターネットという言葉は、徳谷柿次郎さんのウェブサイトで提唱された「<a href='https://kakijiro.net/2024/01/01/%E8%AA%B0%E3%82%82%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%8D%E3%82%92%E8%80%83/comment-page-1/'>誰も言ってない『クラフトインターネット』を考える</a>」から引用しています。彼もそれについて言及しています。</p>
  ]]></description>
  <category>Technology</category>
  <category>Web</category>
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